キャラクター紹介

白ひげ海賊団

エドワード・ニューゲート(白ひげ)

四皇の一人である。
グラグラの能力者である。
かつてはロックス海賊団に所属していた。
海賊王ゴール・D・ロジャーの亡き後、世界最強の男として名を馳せた。
マリンフォード頂上戦争にマーシャル・D・ティーチによって戦死。

一番隊隊長マルコ

一番隊隊長である。
かつては白ひげ海賊団の見習いとしていた。
その強さは同じ四皇の赤髪のシャンクスからスカウトをされるほどである。
白ひげの亡き後、黒ひげに弔い合戦を挑むも敗れる。
その後、マルコは白ひげの生まれ故郷に住み村を守っている。

二番隊隊長ポートガス・D・エース

海賊王ゴール・D・ロジャーとポートガス・D・ルージュの間の実の息子である。
だが、育ての親はダダンである。
メラメラの能力者である。
かつてはスペード海賊団として海に出たが、白ひげにその強さを買われて白ひげ海賊団に所属する。
その後、仲間から絶大な信頼を得て二番隊隊長になる。

三番隊隊長ジョズ

かつては白ひげ海賊団の見習いとしていた。
マリンフォード頂上戦争にて大将青キジに左腕を折られてしまう。
その後、黒ひげに弔い合戦を挑むも敗れる。

六番隊隊長ビスタ

二刀流の剣士である。
花剣が異名である。
その実力は世界最強の剣士である鷹の目のミホークも一目置くほどである。

光月おでん

ワノ国の次期将軍であり、二刀流の侍である。
白ひげ海賊団がワノ国に上陸した時に常にワノ国から出たがっていたおでんが白ひげの船に忍び込んで白ひげ海賊団の仲間に鳴る。
そして、その名は世界中へと轟く。
その後、二番隊隊長の座を任せられることになる。